sakurabi☆ブログ

新生活を始めたsakurabiの心に感じたことをブログにしてみることにしました。

http://blog.goo.ne.jp/sakurabi よりブログを引越ししました。



今日、初の結婚記念日だったのでみなとみらいのクイーンズスクエアでお食事をして来ました。



待ち合わせ場所に行ったら、ダンナさまから小さな花束をプレゼントされてビックリ!!

でもでもっ ホント、すごーっくうれしかったv ありがとv





帰りにENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブ会場の横を通りました。

ちょうどメンバー紹介で、あの高い声が外まで響いていましたよw

会場の笑いもよく聴こえたw

ただ、剛くんが歌ってるの聴けなくて残念(←バシっ)

あ、ちなみに外には見回りの人がいて、車で横付けして聞いてたりすると注意されてる感じでしたよ。

桜の木はメイン以外の2本は咲いていましたv

メインの桜は今週末頃咲くかな~?





で、そのまま私たちが1年前に結婚式を挙げた「アートグレイス・ポートサイドヴィラ」(横浜そごうの裏)までお散歩しました。

いつもライトアップされていて、とってもキレイです。



お散歩してる途中で両親にも電話しました。

ちょっと話しただけだけど、喜んでもらえてよかったですv

私の親もダンナさまのご両親も、私たちのこと、とっても大切に見守ってくれているんだな~って改めて感じました。

本当にありがとうございます。





ゆっくりお食事しながら1年間を振り返ったり、今年1年どうするか話したりして、なんかとってもいい結婚記念日なりました。

また1年、いろいろなことがあると思うけど、よろしくねっv



今日、3月27日は「さくらの日」です。

そして!! 今日は初の結婚記念日ですっ!!



昨日、ダンナさまのご両親からお花とメッセージが届きました。

とってもカワイイアレンジメントですv

ホントに、ありがとうございますv





朝、根岸線(京浜東北線)から桜木町の野毛の方を見たら

桜が5分咲き位になってましたw

とってもキレイ…v

そして桜木町の駅についた時、ちょうど聴いている曲が、

ENDLICHERI☆ENDLICHERIの「ソメイヨシノ」になりましたv(ホント偶然w)

なんとなく嬉しいw

「剛サクラ」も開花を迎えたとの事。

春、ですね~v

いろいろな方のライブの感想のブログを読みますけど、ホントみんなのいろいろな愛を感じます。

いろんな環境の中で、いろいろな状態で、今この時があると思います。

でもあのライブの会場で、それぞれの思いが剛くんの愛によって...、そしてみんなの愛によって、

優しい気持ちになれるのは、ホントすごいことです。

毎日少しでもその愛を他の人にわけることが出来たら…。





…うん。あとで両親に無事に1年目迎えられたことを報告しよう。







今日は帰りに、みなとみらいでダンナさまとお食事して帰りますv

久しぶりの外食なので楽しみですv



食事の帰りはちょうどライブが終わるくらいの時間だと思うから、

ショッピングバッグ持った方といっぱい会うかな?

ライブ、楽しんできてくださいねv

最近自分のブログの更新で忙しく(!?)久しぶりにブログめぐりしてたらアツゴロウさんのブログに

「他界バトン」なるものの後続者に私の名前がありました...。

今まで気づかずごめんなさいw



なんかディープな内容なので、さらっと書いてみたいと思います。

ってか、まだ若い(←バシっ)んだし、人生これからですからw







�@ 貴方が他界する時、何が理由で死にたいですか?



 ん~、やっぱり長生きして、特に病気とかじゃなく、朝起きてこなかった系なのがいいかな。





�A その時、誰かを連れて行きたいですか?



 いや、一人でいいっス。





�B では、棺桶に一緒に入れて欲しいものを教えて下さい



 うーん...。パソコン?CD?写真?

 とにかく私の記憶や想いが入ってるものすべてw





�C 少し内容が変わりますが大切な人が殺されました。

  復讐出来るチャンスが!!どうしますか???

  どんな方法でチャンスを有効に使いますか??



 復讐なんで出来ないと思う。一歩手前で踏みとどまる。

 きっと大切な人はそんなこと望んでないと思うから。





�D 貴方は大好きな人と2人で無人島へ。

  そこに船が通りかかり一人だけ助けてくれると言いました。

  残った1人には「死」のみが待ち受けてます。

  さて、どうしましょう?



 なぜに1人だけ!?って食ってかかるw

 ってか、私と大好きな人は細身なので2人で1人分の体重とかいって無理やり乗っちゃうw





�E 貴方の葬式、どんな風にして欲しいですか?



 とくにしなくていいです...。

 しいていうならお通夜で親しい人だけ会いにきてもらえたら。

 バックには私がその時よく聴いてた曲とかかけてほしいな。

 で、火葬して海に帰してくださいw





�F 最後の質問です!!お墓は、結婚相手の墓ですか?



 海に帰るので墓はなしですw







このバトンを託す後続者は、



 …



 …だ、誰もいませーんっ。

 誰か私の友達になって~っ!!





って、寂しさ満載...w

いいさ、これから友達増やすもーんっ。


さてさて今回で最後となりました、sakusaku(2006/03/24放送分)のレポアップです。

(もうすでにブログとかで紹介されてますけどねw)

内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw





tvkのsakusakuが観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv

少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

では、どうぞ↓

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ヴィン「さ、そういったわけで、今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上に迎えてお送りしておりまーーーすっ」

 カエラ・E☆E・スタッフ拍手

E☆E「どうも~っ(と両方の人差し指を鼻に突っ込みピース)」

カエラ「(それをみて)ふふっ(笑)」

ヴィン「ま、ちなみに、今日はね、最終日でございますね」

E☆E「はいっ!!」

ヴィン「あの~、せっかくこうやって、ちょっと(席が)変則的な並びになっているわけでございまして~、これはなぜかといいますと~、私が“エン”で、(ツバでE☆Eをさしながら)あなたが...?」

E☆E「ドリーで...」

ヴィン「で、あなたが?」

カエラ「ケリー」

ヴィン「3人合わせて“エン”」

E☆E「ドリ」

カエラ「ケリー」

ヴィン「だからでございますよ~っ」

ヴィン「もう、大丈夫だね。これで」

E☆E「ダチョウ倶楽部を抜くぐらいの感じで...」

 すかさずカエラ・ヴィンがダチョウ倶楽部のネタ「やーっ!!」をやる

 それをみてE☆Eも「やーっ!!」

カエラ「ふふっ(笑)」



 「ソメイヨシノ」のクリップとENDLICHERI☆ENDLICHERIの紹介

 (一週間、同じ内容を表示)





E☆E「(ヴィンちゃんの頭をなでながら)いいっすね~」

ヴィン「俺もなんか、ね、…なんかそうしたんですか?…すごいな...。こんなにかわいがる人ってあんまりいないよね?」

カエラ「うん。いない。でもほら、みんなここの横(ヴィンちゃんの横)に座れないじゃん?」

ヴィン「あ、そっかそっか」

カエラ「だからよくこうやって、私のほうから触る人がいるけど...」

 E☆Eここまでヴィンちゃんの頭をなでていたが、やさしく“ぽんっぽんっ”と子供を寝かしつけるときにするしぐさをする。

カエラ「(それをみて)寝かしつけてんの?」

 E☆Eすっごいやさしい顔で“うんうん”とうなずく

ヴィン「はっはっはっは(笑)」スタッフ(笑)

カエラ「寝ちゃったらこまるんだけど...」

ヴィン「たしかにね」

E☆E「ホント?…よくお母さんに...」

ヴィン「(E☆Eにかぶって)俺がもし仮に今、寝たとするじゃないですか?」

E☆E「はい」

ヴィン「そしたら2人で、どーゆー会話をするんですか?」

カエラ「え?(黒幕を覗き込みながら)何の話~?」

ヴィン「え、たとえば今こう、話しててさ、俺こう、このままみとられるように“パクっ”と寝たとするじゃないですか?」

カエラ「うん」

ヴィン「そしたらしゃべんなくなるわけですよ」

カエラ「うん」

ヴィン「そしたら2人でやんなきゃいけないわけじゃないですか?」

カエラ「うん...」

ヴィン「番組をね」

E☆E「(ここまでずっと寝かしつけるしぐさをしながら)うん...」

ヴィン「やってみる?」

 一瞬間があり

E☆E「え~っと、司会進行は...」

 長いこと間があり

E☆E「(カエラちゃんをみながら)あなたがやるんですよね?」

カエラ「え?あたし?」

E☆E「そうでしょ?だって~」

カエラ「えぇ~!?」

E☆E「位置的には僕の番組みたいになってますけど...」

ヴィン「はははは(笑)」スタッフ(笑)

E☆E「僕の番組じゃないですからね...」

カエラ「え、じゃあ、司会してくださいよ」

E☆E「司会やりましょか?」

ヴィン「うん」

E☆E「僕むかし~、大阪ローカルとかで普通に司会やってますからね、1人で」

カエラ「おっ!!じゃあ...」

E☆E「えぇ、じゃ、やりましょうか?」



 E☆E座りなおす。

 爽やかな曲がバックに流れる

 カエラ・ヴィン・スタッフ(笑)



E☆E「(トーンが司会口調)さ、といったわけでですてね~...」

ヴィン「すごいな」

E☆E「今週から始まりましたけれどもね、え~“堂本剛の~”...」

ヴィン「えぇ」

E☆E「“まぶしいくらいの衣装で殺してv”」

カエラ「はははははっ(爆笑)」

ヴィン「はははははっ(大爆笑)」スタッフ(大爆笑)

E☆E「始まりましたけれどもね~、今週のゲストは、え~こちら、木村カエラさんです(拍手)」スタッフも拍手

カエラ「こんにちは~」

ヴィン「(ここまでの流れをみて)お、俺もゲストで出たいなその番組。いいっすか、今?」

カエラ「え?寝てたんじゃないの~?」

E☆E「えっ!?入るんっすか!?」

ヴィン「おもしろそうだから起きちゃったんだよね、おもわずね」

E☆E「あ、なるほど~」

カエラ「ふふっ」

ヴィン「いいっすか?」

E☆E「はい」

ヴィン「ええっと、あの~カエラちゃんと、私が...」

E☆E「はいっ。そしてヴィンセントさんでーす」

ヴィン「はい、どうもっ~!!ヤーっ!!ヤー!!」(拍手)

E☆E「いや、今日ホントにね、お二人に来ていただけるとは、思ってなかったですけどね」

ヴィン「(カブリ気味で)こちらこそ、ねぇ~」

E☆E「はい...」

ヴィン「こちらこそありがとうございます。呼んでいただいて...」

E☆E「いえいえいえ」



 ここからカエラちゃんとE☆Eのトーク

 一段下げヴィンちゃんはすべてカブリでコメント



E☆E「(カエラちゃんの方を向いて)3月にアルバムを出されたということで...」

カエラ「あ、そうなんですよ。はい」

E☆E「今回、どういう想いを...その、アルバムに込められたんですか?」

 スタッフ(爆笑)

カエラ「本気じゃんっ!! ...え~、そうですね。まあ、ちょっと生活観が出ればいいなっと思いながら...」

 ヴィン「生活観っ!!生活観ねっ!!」

E☆E「あっ、なるほど。“主婦層”を狙っていくみたいな...」

カエラ「はい、主婦...台所で聞けるように...」

E☆E「三角コーナーで聴いてみたいですけどねv」スタッフ(笑)

E☆E「まま、そんなカエラちゃんですけれども~、作詞をするときに気をつけてるポイントとか~、ありますか?」

 ヴィン「なるほどね」

カエラ「ん~、難しい言葉を使わないことですかね...」

 ヴィン「知らねぇーしな、難しい言葉...ほとんどな」

E☆E「あ、シンプルに...」

カエラ「はい...絵本のように...書こうと思ってます」

 ヴィン「ひらがなしか書けないんだから...」

E☆E「なるほどね」

カエラ「はい」

E☆E「ま、でもね、やっぱー、入ってきやすい言葉チョイスするって、これひじょーに難しいことなんですけどね...」

カエラ「(無言でうなずく)」

 ヴィン「チョイス...選択ですよ...」スタッフ(笑)

E☆E「難しい言葉をね~、あの~並べようと思うとね...」

 ヴィン「ディフィカルト...」

カエラ「(笑いながら)はい」

E☆E「結構簡単なんですけど~、シンプルな言葉で~、シンプルな想いを伝えるっていうほど難しいことはないですよね~」

 ヴィン「そうそう。is bestだよ」

カエラ「そうですね~」

 ヴィン「ないない!ないなっ!」スタッフ(笑)

E☆E「どうですか?作詞をし始めてから~、いろいろ言葉を、ね、自分の中でも、いろいろこう...自問自答したりとかしてると思いますけれど...」

 ヴィン「自問自答...いい言葉だよね?」

カエラ「はい」

 ヴィン「よく熟語の試験に出てくるんだよね?自問自答ってね...」

E☆E「私生活で、どうですか?あの~おしゃべりするのは好きだったりするんですか?」

 ヴィン「ま、キライじゃないよな?」

カエラ「うーん...でも人と...あ、そうですね。ま、好きですね...あ、イヤ、びみょーです」

 ヴィン「好きだろ?さんざんしゃべってんだ...」

E☆E「あー、微妙...うん」

カエラ「はい」

E☆E「でもやっぱり、アーティスト...」

 ヴィン「アーティスト!」

E☆E「...はね」

 ヴィン「(発音よく)エィーティスト!」

E☆E「歌を歌うときだけに、なんかこう...(ポンっと荷物を渡すようなしぐさ)向き合えばいいっていうか...」

カエラ「そうですね~」

E☆E「なんかそういう時もありますから~」

 ヴィン「(発音よく)エィーティストはなぁ...」

E☆E「えぇ...。さ、といったわけで、今日はですね」

カエラ「はい」

E☆E「残念ながら...(時計をみるしぐさをして)もう時間のほうがねv」

ヴィン「(かなりかぶりながら)おえぇっ!!!」

 スタッフ(爆笑)

E☆E「えぇ~、きてしまったわけですけれども...」

カエラ「はい」

E☆E「いえいえ、でも、ね、ホントに~、ね、これからも...」

 ヴィン「なんだよぉ」

E☆E「頑張っていただけたらと思って...」

カエラ「あ、ありがとうございます(とお辞儀)」

E☆E「ホントに思ってますけどね」

 ヴィン「おいおいちょっと待てよ。俺“まぶ殺”のゲストに呼ばれんの楽しみにしてたんだヨ...」スタッフ(笑)

カエラ「はははっ(笑)略してる...」

 ヴィン「“まぶしいくらいの衣装で殺して”の略なんだけどね...“まぶ殺”...」

E☆E「ま、とりあえず、なんか、告知、ありましたら...」

 といいながら、ヴィンちゃんを隠すように座りなおす。

カエラ「ライブツアーが始まるので、そこらへん...」

E☆E「あっ!!そうですか!!…何月~、何日から始まりますか?」

 ヴィン「おい、俺完全にカブっちゃってるよ...(笑)」スタッフ(笑)

カエラ「(笑)4月2日から...始まります...(笑)」

 ヴィン「なんか、衣装の一部みたいになってんぞっ!俺...」

E☆E「あ、そうですか」

カエラ「はい」

E☆E「えっ?ラ、ラス...東京はいつでしたっけ?」

カエラ「4月23日と5月5日ですね」

E☆E「4月の23日と5月5日...」

カエラ「はい」

E☆E「(画面外にいるマネージャーに向かってDJ風に)僕のスケジュール...チェックしといてねv」

 カエラ・ヴィン・スタッフ(大爆笑)

 ヴィン「誰だよ、それっ!!(爆笑)昔のDJみたいだな...うん。いいなラジオっぽくて」

E☆E「いやいや、でもホントにねぇ~、あの~、若い世代の中からね」

カエラ「ぷふっ(っとふきだす)」

E☆E「こういう、やっぱり~、キュートな...、ねぇ...、シンガーソングライターが出てくるっていうのは、ひじょーにその...すごいことですよね」

 ヴィン「飛び越えてね、出てくるっていうのは大変なことだ」

カエラ「ありがとうございます」

E☆E「ホントにね、日本の方もたくさんの方がね、カエラちゃんの今後の作品に期待してると思いますからね」

 っといいながら、さらにヴィンちゃんにカブるように座りなおす。

 その時、ヴィンの足の上に乗ってしまう...

 ヴィン「痛たたたたたた...」スタッフ(笑)

E☆E「あの、ホントに...」

 ヴィン「おーいっ!(笑)」

E☆E「これからも頑張っていただきたい、ね、ステキな音楽をつくり続けていっていただきたいと思います」

カエラ「はい、わかりました」



E☆E「じゃ、最後に...」

カエラ「はい」

E☆E「この番組恒例になっておりますけれども...」

カエラ「はい」

E☆E「みなさんで一緒にね...“ゲッツ!”をやりましょうか」スタッフ(爆笑)

ヴィン「(笑いながらE☆Eの背中をバシっとたたく)」



 「Chance Comes Knocking.」が流れ、テロップにライブの紹介

 (昨日と同じ内容)



ヴィン「(笑)こりゃーいいねっ!でもね!」

カエラ「ふふふふふふふふっ(笑)」

E☆E「こんな機会でもないと出来ないよ、これ、いまどき」

カエラ「ははははははははっ(笑)」

E☆E「さ、それではみなさん、来週も、見ていただければと思います。」

E☆E「それではみなさんっ、来週またお会いしましょう~」

E☆E「みんなも~」

ヴィン「せーのっ」

E☆E「ゲッツっ!!」

 カエラ・E☆Eすばらしい笑顔で“ゲッツ”をやる。

 (たぶん、黒幕もやってる)

E☆E「どうも、ありがとうございました~」

 笑顔で手を振る。カエラちゃんも笑顔で手を振る

 スタッフ拍手

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1週間分まとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

少しは雰囲気は伝わりましたでしょうか?

楽しんでいただけたらよいのですけど…。



今回は剛くんが司会をしてしまったので、彼の話が聴けなくて残念だったけど、

ヴィンちゃんをやさしく寝かしつけるしぐさとか、ゲッツとかカワイイ一面を観れたので満足ですv



っていうか“まぶしいくらいの衣装で殺してv”ぜひ毎週やってくださいw

3分番組とかでいいんでw

tvkさん、よろしくお願いしますw

さてさて恒例(!?)となっています、sakusaku(2006/03/23放送分)のレポアップです。

(もうすでにブログとかで紹介されてますけどねw)

内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw





tvkのsakusakuが観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv

少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

では、どうぞ↓

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ヴィン「さ、そいったわけでございまして、今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上に迎えてお送りしておりまーーすっ」

 E☆E・カエラ・スタッフ拍手

E☆E「ども~っ」

ヴィン「ま、ちなみに補足になりますが、私が“エン”」

カエラ「うん」

ヴィン「通称“エンちゃん”」

カエラ「エンちゃん」

ヴィン「で、あの~、あの赤い方が...」

E☆E「(ここまで襟足の髪をいじりながら)ドリで」

ヴィン「で、(ツバでカエラちゃんをつつく)あなたが」

カエラ「ケリーです」

ヴィン「3人合わせて、“エンドリケリー”でーすっ」

E☆E「ふふふ(苦笑)」

カエラ「イエ~イ」

ヴィン「俺これ、そうとう気に入ってるんですけどね、俺ね」

 E☆E・カエラ・スタッフ(笑)



ヴィン「さ、そんなわけでございまして~、あの~、ドリー。ニューアルバム...」

E☆E「はいっ」

ヴィン「発売中~」

E☆E「発売中ですよ~」

ヴィン「いやいやいやいやいや」

 カエラ・E☆E・スタッフ拍手

E☆E「この商業的なニオイのしない...」

ヴィン「ええ」

E☆E「ええ…」

ヴィン「ふふふふひゃひゃひゃひゃ(笑)」スタッフ(笑)

カエラ「ふふふ(笑)」

ヴィン「いやいや、いいじゃないですか」

E☆E「ふふふっ(笑)まったくもって...しないですよね...ええ(とうなずく)」

ヴィン「でも、あの~、ちなみに商業的なニオイがしないといいながらも、前出たシングルもね、アルバムもすべてオリコン1位らしいっすよ」

E☆E「そうなんですよ...」

 スタッフ・E☆E・カエラ拍手



 「ソメイヨシノ」のオープニングが流れ、テロップに

 ALBUM「Coward」ENDLICHERI☆ENDLICHERI 絶賛発売中と通常版の写真入で出る



ヴィン「す、すごいね...」

E☆E「これはね~、ホントにこの、あの、ま、名前をね、変えてね、いろいろこう、こだわりながら自分の中の~、いわいるその、アートっていうか芸術的アプローチを~、ちょっとこのやっぱり、リアルにね、もっとこう突き詰めて作品を世の中に出すために~、ちょっとまあ名前を付けたんですよ。“堂本剛”っていうブランドだけだと~、どうしても素直に手にとっていただけない感覚も、たたありますので~、少し名前を変えて、この名前が付いてるものに関しては、ちょっとええ感じに壊れてる僕の作品がね、ま、詰まってますよみたいな感覚での提案なんですけど~」

ヴィン「(独り言のように)しっかりしてんなぁ~」

E☆E「ま、ちょっとそのね、名前変えますとね~、ま、歌詞もね~、コード進行とか~、変拍子とか~、あてがう楽器とか、思いっきり振り切れましたね~。」

ヴィン「(心のそこから)ほぉ~~っ」

E☆E「うーん。て、やってったら~、これ売れるんかな...?」

カエラ「ふふふっ(笑)」スタッフ(笑)

ヴィン「てか2回目(?)だけど、結構しっかりしてるよね~、芯が」

カエラ「(そんな真面目に話してるヴィンをみて)ふふっ(笑)」

E☆E「いやいやいやいや、もう“ウンコちゃん”ですよ」



 「ソメイヨシノ」の曲がピタっと止まる



E☆E「(そんな自分の言った言葉に)“ウンコちゃん!?”(と首を傾げる)うーん」

カエラ「(すかさず)ウンコ...?」

 カエラちゃんのその言葉にヴィンちゃんが反応し、“ツバカッター”炸裂!!

E☆E「いやちょっと例えがおかしかった、今...」

E☆E「いや芯は別に、そんなもう...鼻くそレベルですけどね...」

ヴィン「(笑いながら)鼻くそレベル...ひゃっひゃっひゃっ」

E☆E「ええ、レベルでいくと。鼻くそレベルですよ、そんなもん」

ヴィン「いや、鼻くそは...でもあれですよ、意外とあなどれないですヨ...」

E☆E「まあ、そうですよね」

ヴィン「すごい粘着力ですからね?」

E☆E「まあ、そうねすね...」

ヴィン「机の中、ついたヤツ...とれないんだから...あれ」

E☆E「はいはい」

ヴィン「あなどれない...。つまり、そーゆーイメージ...?みたいな?感じなんですかね?」

E☆E「あっ!?(爆笑)」カエラ・ヴィン・スタッフ(爆笑)

ヴィン「つまり鼻くそは商業的なニオイはあんまりしないじゃないですか...」

E☆E「まあ、たしかにそうですね...。でも、“根強い”というか...あぁ...」

カエラ「いいじゃないですか(笑)」

E☆E「鼻くそ...かぁ...」

カエラ「鼻くそみたいなアーティスト?(笑)」

ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ~(笑)」そしてツバカッター

E☆E「えっ!?」

ヴィン「(カエラちゃんに向かって)なんであなた、すごいうれしそうなんだよ」

E☆E「ちょっと~」

ヴィン「すごいうれしそうだったよ、今ね~」

E☆E「“鼻くそ”って言葉、好きみたいですけどねぇ~」

ヴィン「この人そういうの大好き...“ウンコ”とか“鼻くそ”とかね」

E☆E「ウンコとかね...」

ヴィン「“失禁”とか...ね、そういうの...」

カエラ「(びっくりして)えっ!?」

E☆E「えっ!?“失禁”ね...」

カエラ「言ったことないよ、それ」

ヴィン「“ゲロ”とか大好きなんですよ...」

E☆E「あぁ、なるほどね...」

ヴィン「困ってるんですよ俺、ホントに...」

E☆E「そうなんですね...」

カエラ「違います」

E☆E「ふ~ん、そうか~」

ヴィン「そんなわけでございまして...、ちなみにですね、ライブがね~、これ凄いんですよ」

E☆E「そうなんですよ~」

ヴィン「横浜の~、みなとみらいのところにテントを...設置して」

E☆E「テントをね~、おっ建てましてね~。…テントっていってもキャパが2500~2700入るんですよ」

ヴィン「おぉ~、すげーっ!!」

E☆E「というものを~、“建てちゃいなよっ!”(ジャニーさんのマネで)」

 スタッフ(笑)

ヴィン「ひゃひゃ(笑)、誰が?誰が?誰が?」



 「これだけの日を跨いできたのだから」のイントロが流れ、ライブ詳細のテロップ

  ENDLICHERI☆ENDLICHERI「The Rainbow Star」

  会場:横浜みなとみらい特設会場

  3月19日(日)から5月21日(日)まで全46公演

  ※公演日、公演時間等の詳細は下記へお問い合わせ下さい

  公式サイトwww.endli9.net 公演事務局0180-993-995



E☆E「ま、ま、誰とはいいませんけど~」

ヴィン「相当な“デカイ人”ですよね~!!」

E☆E「そのへん、まあちょっと...」

ヴィン「建てればいいじゃんっ!!みたいな」

E☆E「いや、言えないですけど~、“建てちゃいばいいじゃない”」

カエラ「ふふっ(笑)」

ヴィン「すっげーなぁー。発想が違うよな、我々とは...」

E☆E「えっ!?建てるってっていっても、でも...って言っていろいろ話して、たんですけど~」

ヴィン「うん」

E☆E「でまぁ、あの~、チケットの値段とか、いろいろあるんですけど~、いろんな話し合いを、その~、上層部の方々と...」

ヴィン「じょ、上層部!?ははははははははっ(笑)“地球防衛軍”みたいな、ね」

E☆E「えぇ、(話を)たくさんして~、まあ、今回“一回目”なのでね~、まあちょっと“デカイ事やった方がいいんじゃない?”なんていって、“みんなに楽しんでもらいなさい”ってことで~、(上を向き)まあちょっと2ヶ月くらいの長い期間なんですけど~...」

ヴィン「これはすごいぞ~」

E☆E「はい。同じ場所で、週5日。週休2日制で...」

ヴィン「すごいですね、週休2日で...」

E☆E「はい...やるんですけど~」

E☆E「まあギターも基本的に、あんまりエフェクターをはさまずして~、ロクギなギターにしたりとか~、カッティングをちょっと増やして~、ファンク色をそこに入れてみたりとか~、でブラスでソウル色入れてみたり~...」

ヴィン「・・・“ブラス”ってなんですか?」

E☆E「(楽器を吹くマネをしながら)管楽器です」

ヴィン「あぁ、“プッププーっ♪”みたいなね」

 といった後に恥ずかしかったのかカエラちゃんにツバカッター

 カエラちゃんは黒幕をかるくにらむw

E☆E「はははっ(笑)ブラスも~、ちょっとね60年代を結構、リスペクトしてるっていうかね...」

ヴィン「“60年代のブラス”ですか~」

E☆E「ちょっと、わざと割ってもらったり...音“ブワーっ!!”って割って吹いてもらったりとか~」

ヴィン「えぇ!?全然わかんないっスよ俺...カエラちゃんわかってるの?」

カエラ「(びっくりして)えっ!?」

ヴィン「“60年代のブラス”」

カエラ「今、話聞いてなかった!」



 ここで「これだけの日を跨いできたのだから」の曲がピタッと止まる



E☆E「えっ!!(っとカエラちゃんの方を向く)」

ヴィン「(笑いながら)なんでだよ~っ!!」

E☆E「(席が)真ん中じゃない...」

カエラ「違う、なんか2人がお互い色んな動きをしてるから...こう真ん中に...」

E☆E「じゃあ、あの~、それで~(っと席を立って、カエラちゃんとヴィンちゃんの間に座る)」

ヴィン「ひゃっひゃっひゃっひゃ~(笑)」

E☆E「60年代の~」

ヴィン「はいはい、“60年代のブラスを割る”っていう、なんか、ね...」

E☆E「そうそう、ブラス割ったり~、コーラスも~、あの~、ちょっとねぇ~、こう(両手で表現)ずらして歌ってもらったりとかして~、いわいるちょっと“ざらついた”音色を目指して、レコーディングをいろんな...」

ヴィン「(ここまで相づちを打っていたがE☆Eとの距離に)近ぇーな~...(笑)近ぇーな~おい」スタッフ(笑)

カエラ「ありえないこの席」

E☆E「いや、でもなんかこっちの方が色的に...」

ヴィン「たしかにね」

カエラ「だって順番的に“エン・ドリ・ケリ”でしょ?」

ヴィン「そうそう、そうだよ...」

カエラ「(一人赤い色の服ではないので)めちゃめちゃ仲間はずれっぽいんだけど...」

ヴィン「エンちゃんでーすっ!」

E☆E「ドリーです...」

ヴィン「(カエラちゃんに)そしてあなたは?」

カエラ「ケリーですっ!」

ヴィン「エン...」

E☆E「ドリー...」

カエラ「ケリー...」

ヴィン「イエーイっ!!ウィ~!チームプレイ」

E☆E「(モニターで自分の横にいるヴィンちゃんをみて)なんかこれ、僕の私物みたいになってきました」

カエラ「(笑)」

ヴィン「なんかね、えぇ~」

ヴィン「ま、そんなわけでございまして」

E☆E「えぇ」

ヴィン「ちゅうか、あれなんだね。ものすごい音楽...こう深く...知ってるんですね」

E☆E「知ってる?...うーん...」

ヴィン「“60年代のブラスが割れる”って俺さっきからそればっかり言ってるけど~」

E☆E「ふふっ(笑)」

ヴィン「“60年代のブラスが割れる”て意味わかんねぇーもんっ!」

E☆E「なんかちょっとソウルフルな、ファンキーなニオイを出すために~...」

ヴィン「えっ?“ゲロッパー”みたいな人ですか?60年代の...?」

E☆E「まあ“ゲロッパー”ですよね。“ゲロッパー”もそうですけど...なんかあの~、なんていうのかな~、“ダイアナ・ロス”とかの~...」

ヴィン「“ダイアナ・ロス”...“ダイアナ・ロス”...」(たぶんわかってない)

E☆E「あのね~、可愛い声とかもすごい好きで~...」

ヴィン「はいはいはい」

E☆E「うーん、ま、なんかいろいろこう~、もうホントにその辺の時代のモノを聴いていて~...はい...」

ヴィン「はい...」

 ここで黙っていたカエラちゃんがヴィンちゃん(黒幕)に対して手を振る

ヴィン「ひひひひひひひひっ(笑)」

E☆E「(その様子を見て笑いながら)うまくミックスしてますよ...えぇ...」

ヴィン「ちなみにさ~、あの~ケリーはわかってんのかい?」

カエラ「いや、だから聞いてないんだってばっ!」スタッフ(爆笑)

ヴィン「(でっかい声で)だから聴けよっ!!いいかげんに聴けよっ!!」

E☆E「聴きなさいよ~」



ヴィン「俺とかホント...よく知らなくてね、そういうの...プリンスとかしか知らないんですよ...」

E☆E「あ、プリンスもいいじゃないですか」

ヴィン「プリンスとかマイケル・ジャクソンとかね...」

E☆E「マイクゥーもいいですよ」

ヴィン「あとは...ジャーニーとかね...」

E☆E「ジャーニー... ジャニーさんですか?」

ヴィン「え!?ちちち違いますよ~」スタッフ(笑)

ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)プリンス...マイケル・ジャクソン...ジャニーさんって、すごい並びじゃない、それ」

E☆E「いやいや、ジャニーさん...歌だしてたっけかな?(って思って)」

ヴィン「たしかにね」

 カエラ・スタッフ(笑)



ヴィン「あれだね~、この並びにすると~、ねぇ、あの~ドリーも実力を発揮しはじめるね」

カエラ「うん」

E☆E「この位置...いいんですかねぇ~?」

ヴィン「カエラちゃんがある意味防波堤になっちゃってたんだな?」

E☆E「あぁ、そっか」

カエラ「え?どういうこと?」

ヴィン「だからつまり、いい流れのトークを全部あなたが断ち切ってたんだよ」

カエラ「じゃ、もう一回...(最初から取り直す?みたいな感じを言おうとして)あ、うん(話進めて)いいよ」

E☆E「なんかいい流れじゃない?」

ヴィン「いい流れですよ」

カエラ「私もそう思う。私も居心地的に楽だね。」

ヴィン「ホント!?」

E☆E「あ、ホントに?」

カエラ「うん。」

E☆E「じゃあ、これでいこう」

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前半、朝から“鼻くそ”だなんだってすごい話してましたけど…。

木曜放送分(地方局にも放送)なので内容もENDLICHERI☆ENDLICHERIの想いや考えを語っていましたね。



ていうか、ダイアナ・ロス。

懐かしい~ですw

中学校の卒業式で、卒業生の退場の時に必ずダイアナ・ロスの「If we hold on together」を吹奏楽部(名前はブラスバンド部でしたけどね)で演奏しました。

あんましトロンボーンの出番はない(オイシイところはあるw)ですけどね。いい曲です。

Yahooとかでダイアナ・ロスのいろんな曲視聴出きるので聴いてみてください。

ホント、可愛い声ですよw



ちなみに“ブラス(の音)が割れる”って言葉で表現するのは難しいですけど、

強めに吹いて、わざとちょっときれいじゃない音にするっていった感じですかね?

ラッパ特有の音を出すというか。なんというか。

ライブに行く方はわかると思うんですけどねw聴いたほうが早いw

ちなみに吹奏楽であんまりやると怒られますけどね。(クラシックっぽい曲は)





さてさて、sakusakuも残すところあと1回分。

今日中にアップできるかどうか!?

若槻千夏ちゃんとの小田原デートの回…。

さっき観終わりました!



…ってなんですか、あの小田原城の面白さはっ!!

ダンナさんがゲーム(FF12ね)をやっているので、一人パソコンにイヤホンで録画したしんどいを観てたのですが、あまりにもおかしくて、笑い転げて泣いていました…。

この面白さを伝えたいと思い、ゲームを中断させ、観ましたよ、一緒に。

ホント面白かったよぉ~。



小田原城行ったことありますが、貸衣装があったのは知らなかったなぁ~。

(興味ないから目に入らなかったのかも…)

ってかココ、桜がすごい綺麗なんですよv

今日とか暖かかったし、桜も咲き始めてるので来週とかいい感じかも。

久しぶりにダンナさん誘っていくかな~。



かまぼこ工場は結構人気なんですよね。

過去2回やろうと行ったことあるけど、出来なかった…。

ちなみに入るだけだったらお金かからないのでお土産買いに行きつつ、お魚ルーレット(ちなみにルーレットではないケド...)をやってみるのもいいかもしれません。展示物、結構面白いですよ。(私的には)





いや~、ホント小田原城が面白かったので保存版にします♪

なんやかんやでホント遅くなってしまいましたが、sakusaku(2006/03/22放送分)のレポアップです。

(もうすでにブログとかで紹介されてますけどねw)

内容を書いていますので、ビデオで観る予定のある方はネタばれになるので見ないでくださいねw





tvkのsakusakuが観れない、ENDLICHERI☆ENDLICHERIファンへ贈りますv

少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

では、どうぞ↓

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ヴィン「さ、といったわけで今週はENDLICHERI☆ENDLICHERIさんを屋根の上に迎えておーーーくりしてしておりますっ」

 E☆E・カエラ・スタッフ拍手

ヴィン「そういえばね、この間、あの~ネットでさ~、ネットわかる?インターネットっ!」

カエラ「うん」

E☆E「(苦笑)ふふふ。すごい上目線で…。わかりますよ~」

ヴィン「あれね、たまたま見てたら、ドリーがもっともオシャレなアーティスト第1位になっていましたヨ、男部門...」

カエラ「おぉ、おめでとうございまーす」

E☆E「おぉ、(右手の人差し指を鼻に突っ込みながらピースで)ありがとうございまーす」

カエラ「はははっ(笑)」

ヴィン「ちなみに、女部門の6位がカエラちゃんだった...」

カエラ「6位?…中途半端だな...」

E☆E「(小声で)中途半端っスね・・・」

カエラ「ありがとうございます」

ヴィン「それにしたってねぇ、数あるアーティストの中からねぇ、男女の1位と6位がいるってすごいですよね。」

E☆E「すごいですね~。」

カエラ「・・・うん...」

 一瞬シーンとなる。

E☆E「(カエラちゃんに)そんなにスゴイと思ってなかったね?」

 カエラ・スタッフ(笑)

ヴィン「いや、だって、ねぇ、ドリーは1位で金メダルじゃないですか。6位は入賞ですよ。すごいな~」

E☆E「う~ん(とうなずく)」

カエラ「よかったです」

ヴィン「冬のオリンピックでいうとね、オーストラリアの、なんか、ね、スキーみたいな感じですよ...ね?(だんだんデクレッシェンドになりながら)1位も6位もいるみたいな、ね」

ヴィン「何で俺、どんどん声がちっちゃくなってんのかよくわかんないですけどね...?」

E☆E「すっごいちっちゃかったですよね~」

カエラ「(笑)」





 「ソメイヨシノ」のクリップとENDLICHERI☆ENDLICHERIの紹介

 (一週間、同じ内容を表示)





ヴィン「そんなわけで、今日は! もうちょっと、え~、Deep insideの方へ、入っていきたい!」

カエラ「うん」

ヴィン「ネタ的に、ね」

カエラ「うん」

ヴィン「アンケートにですね~、“最近まで、勘違いしていたコト”」

ヴィン「…イナバウアー」

 E☆E直筆の回答がテロップに出る

E☆E「うん」

カエラ「おっ?」

ヴィン「イナバウアーをどう勘違いしてたんですか?」

E☆E「イナバウアをね、食べ物かなんかなのかな?っと思ってたんですよ」

ヴィン「(笑)いやでも、あの~、それはだってあれでしょ?あの~、荒川静香さんが金メダルを取る前の話ですか?」

E☆E「いや、とっ...(ってちょっと考えて)、取られてからなんですけど...」

ヴィン「いや、だって...」

E☆E「いや、ちょっとね、オリンピックやってたりしたときに、結構プロモーションだとか~、レコーディング関係とかいろいろ、リハ関係とかすっごいやってたのでー、とにっかくテレビを観てなかったんですよ」

ヴィン「はぁはぁはぁはぁ(と相づち)はい」

E☆E「そのなんかイナバウア、イナバウアってみんな楽屋で言ってて~...」

 一瞬シーンとなる

カエラ「ふふふっ(笑)」スタッフ(笑)

ヴィン「えっ?どういう食べ物だと思ったんですか?ちなみに...」

E☆E「なんか、パイ生地に包まれた...」

ヴィン「あぁ、バームクーヘン?みたいな?」

E☆E「なんだろうな~。バナナなのか...?なんやろ?イナ...」(スタッフ笑)

E☆E「“イナバウア~”...みたいな、ちょっとこう(両手で表現)...フワっとした感じ...」

ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)」

E☆E「...なモノを僕は、予想してたんですよ...」

ヴィン「なるほど~」

カエラ「ふ~ん...」



ヴィン「じゃ、そろそろ次の話題に...」

E☆E「(すっごい楽しそうに)ふふふっ(笑)」

カエラ「(笑いながら)はい」

ヴィン「これ・・・、(黒幕がアンケート見ながら)笑ったねぇ~、なにフェチですか?つまり、どんなものが好きかっていうね、ひじょーに...」

E☆E「あ、はいはいはい(襟足の髪の毛を触りながら)」

ヴィン「女ベーシストっ!!」

 E☆E、組んだ足の足首を(はい、キターみたいな感じで)“バシっ”と叩く。

 直筆回答がテロップで出る。

ヴィン「(その様子をみて)おっ、なんだ!? すげーっ」

カエラ「うん」

E☆E「こぉれは~、単純に、(間をおいて)ヤバイっスねぇ~」

ヴィン「えっ?どういうところが...?」

E☆E「(左手で顔を覆いながら目をつぶり、考えるしぐさで)女の人がまず4弦をこう...なんかこう...」

 一瞬、間があり

E☆E「何してくれてんねんっ!・・・って思いますよね~」

ヴィン「ひゃひゃひゃひゃ(笑)いやいやいやいや、ちゃうちゃうちゃう、その~“なり(形)”がいいんですか?その~、こう、持った姿」

E☆E「なんっちゅうのかな~、あの~、ギャッ...、人間やっぱギャップに弱いじゃないですか?」

ヴィン「はい、そうですね」

E☆E「うーん、女性だとなんかね、・・・一時は女性がその~、ギターを弾いてる時点で、ギャップって結構あったと思うんですけど~」

E☆E「いわゆるなんか、こう、ね、ドッシリと...してる感じとか~、あとなんでしょうね...(と上を向く)」

ヴィン「でも感覚的にはちょっとこう、かなりわかるな」

カエラ「うん、わかる」

ヴィン「女ベーシストはとくに」

カエラ「(何回もうなずきながら)うん、すごいよくわかる」

E☆E「なんかね~、“ありがとうございます”...って言いたくなる…」

ヴィン「ぃえっ?なんだ~!? (笑)その、女ベーシストに対して...」

E☆E「なんか、ね」

E☆E「ベースがホントに、単純に好きなのはあるんですけど...」

ヴィン「うんうん」

E☆E「僕が好きなベースを女の人がやってくれている...」

ヴィン「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ(笑)」スタッフ(笑)

E☆E「何と斬新な企画だ...」

ヴィン「はっはっはっはっはっはっはっは(笑)」スタッフ(爆笑)

カエラ「企画じゃないよ...」

E☆E「(自分の言ったコトに対して)ふっふっ(笑) なんかそういう気分に、なりますね~、うーん(と3回位うなずく)

ヴィン「いや、ひじょーに、き、きもち...、感覚的によくわかるね。女ベーシストは」

カエラ「うん。わかるわかる」

E☆E「いや、そう...、思ってるだけですけどね...、うん、なんかいいなって」

ヴィン「はあはあはあ(相づち)」

E☆E「思ったりとか、するだけですけど、ね。うーん(とうなづく)」

ヴィン「カエラちゃんとかちなみにそのラインでいくと...何フェチなの?」

カエラ「えっ!?」

ヴィン「その~、そういう、こう...、フェチ、シリーズ...でいうと...たとえばなんか、あるじゃないですか?“女ベーシスト”みたいな...」

カエラ「はぁーうーん...(別にいいじゃんみたいな感じ)」

 しばらくシーンとなる。ヴィンちゃんが苦笑

E☆E「(そんなカエラをみて)はぁーうーん...(と口調をマネする)」

カエラ「そうだなぁ...」

E☆E「…ちょっと海外の人っぽかった感じですね~」

ヴィン「はぁーうーん(とマネ)」

E☆E「はぁー...うーん(外人っぽく) 言うの~?みたいな、ね」

カエラ「ふふっ(笑)」

ヴィン「ふっふっふっふ(笑)」

カエラ「でもベース…弾いてるの好きですよ」

ヴィン「ほうほうほう」

E☆E「…ベースはホントにいいよなぁ~(と独り言)」

カエラ「(ベースを弾くマネをしながら)でんどこでんどこやってるところとか」

ヴィン「あの低音がまたたまんないんだよね」

カエラ「うん」

ヴィン「うん...」

E☆E「うん...」(3人それぞれ思いにふける)

カエラ「たまらないですね」

E☆E「(小声で)いいっスよね...」

カエラ「あとなんかあるかな~?(間があり)あとは~、ランシドのティムが好きvふふふふっ(笑)」

 テロップで「ランシド…アメリカのパンクバンド」と写真入りで出る。

ヴィン「え?なんだって?」

カエラ「ランシドのティムが好きっ」

ヴィン「ランシド?ふぅ~ん...そうか、そうか」

 E☆E・スタップ(微笑)

カエラ「うんっ」

E☆E「そっか」

ヴィン「俺、眞鍋かをりちゃんが好きですヨ...」

E☆E「ははははは~(爆笑)」スタッフ(爆笑)

ヴィン「わりーけどっ」

カエラ「違うっ!楽器つながりで言ってるんだよ」

ヴィン「いや、だって、眞鍋かをりちゃんだって、なんかやってるかも分かんないですよ?」

E☆E「ふふっふふ(笑)」

カエラ「やってないよ」

ヴィン「“ブログバンド”とか結成してるかもしれないよ」

E☆E「ははははっ(笑)」

カエラ「やってないよっ」

ヴィン「“ブログで楽器をやります”みたいなね、よくわからないけど」

カエラ「すごいね、それ」



 「a happy love word」のイントロがバックに流れる

ヴィン「そんな感じでございまして、じゃああの~、今日のところはね、じゃとりあえずこのへんにしておきまして、まだまだですね~、え~、もろもろ、聞きたいこともたくさんありつつ、また明日も来ていただけますかね?」

E☆E「いいともっ!!」

 カエラ・スタッフ(爆笑)

ヴィン「ははははっ(笑)じゃあ、ありがとうございました~」

E☆E「ありがとうございましたっ!!」

ヴィン「ひゃっはははははははっ(笑)」

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“イナバウア”がフワっとしたモノだと思っていたっていうのがカワイイv

“楽屋で”って言ってるから、きっと西川さんとかバンドのメンバーがマネしてるのを見るまで知らなかったんでしょうねw





さて次回は木曜放送分。

これは観た方たくさんいるんじゃないかな?

てか、金曜日分がまとめにくい内容になってるんだけど…。

ま、次のレポアップは気長にお待ちください。



タフマン♪



…会社に来たら、私の机(飲み物を置く所)にタフマンが置いてあった...。

乙女(←バシっ)の机にそぐわないモノを…。

なぜに?



っていうか、「これ飲んでもっと仕事頑張れ!」ってことなのか?





…どうもメーカーさんが全員に置いてったらしい。

それならいいけど。

一瞬いやがらせかと思ったよw







…ここ数日、睡眠時間がかなり短く(いつもの1/3~1/2しか寝てない)、

ライブに行ってケリーに魂抜かれてたりしたため、昨日の「小早川伸木の恋」最終回を観ている途中に落ちたらしい...

(昨日sakusakuのレポ書くって言ったのにゴメンなさい)

しかも朝、ダンナさまに起こされた。結婚してから2度目だなぁ…。

夜中に起こしたらしいんだけど記憶がない。

「鼻の穴に指突っ込んだんだけど起きなかった♪」って楽しそうに言われた。



…お~~いっ!! もっとまともな起こし方あるだろ~。なんだよぉ~。





そんなことがあった翌朝だから、タフマンの存在にビックリしましたよ...。

まだ飲んでないけど、ありがたく頂戴しますよ。ええ。おばちゃんですから~。残念っ!!(←もう死語!?)